〜right time, right place〜 

How have you been?
I'm naomi who is a Japanese photo artist.
Thank you for visiting my weblog.

写真家naomiのブログです。

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

photo by スポンサードリンク - -
0

    古代エジプト展

    JUGEMテーマ:日記・一般







     森アーツセンターで行われている

    大英博物館 古代エジプト展に行ってきました。

    9月17日まで開催。



    さて、突然ですがみなさま、この絵は

    いったい何を表していると思われますか?




    オーラ・ソーマを学んでいらっしゃる方は

    「B8 アヌビス」と聞くとピンとくるでしょうね!

    死者のハート/たましいが天秤にかけれられ、

    マアト(真実の女神)の羽根よりも軽ければ、

    ふたたび生まれ変われる/イアルの野(楽園)に招待される

    ことを許されるという「オシリスの審判」を描いた絵です。




    世界最長 全37mの「死者の書〜パピルス〜」。

    古代エジプト時代の死後の世界観、

    来世への旅物語。

    古代エジプト人は、善い行いをしたたましいは、

    死後に冥界の旅を経て、来世で復活できると

    考えられていたそうです。

    「死者の書」は、様々な試練が待つ旅路で

    死者に守護の力を与える呪文集、

    未来へのガイドブックだったということです。

    同じ肉体にまた還って来ることができるように、

    そのために、死後の肉体をミイラにしたということです。





    「オシリスの審判」

    それは、42カ条の否定告白。

    死者は、身の潔白をオシリス神の前で

    証明しないと楽園へ行かれないというもの。

    一つでも過ちを犯してしまうと。。。。



    大英博物館 古代エジプト展

    9月17日まで開催です。




    オーラ・ソーマ 72天使とカバラでも出てくる

    クリスタルコースでも触れる

    カーとバーについての説明もありました。





    マカバ(メルカバ)も古代エジプトからやっ来ました。

    マ=光

    カ=スピリット

    バ=肉体




    クリスタルのお話はぜひ、茶話会へ☆

    詳細はこちらから












    フォトアーティスト naomi
    作品ギャラリーはこちらから ☆
    new





    Angelite〜エンジェライト〜 ヒーリングサロン&スクール
    naomiブログ「シュールな旅〜life goes on〜」







    にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ
    にほんブログ村

    photo by naomi - -
    0
      << フェルメール 「真珠の耳飾りの少女」 | main | フォトワークショップ開催いたします☆ >>

      スポンサーサイト

      photo by スポンサードリンク - -
      0









        http://naomi-photo.jugem.jp/trackback/109

        blog information

        >> Latest Photos
        >> Recent Comments
        >> Recent Trackback
        >> Mobile
        qrcode
        >> Links
        作品(プリント)購入ご希望の方へ
        四つ切り、A4サイズの作品(プリント)を販売いたしております。購入ご希望の方は下記アドレスまでお気軽にご連絡ください。                   lights★naomi-photo.com(お手数ですが、★を@に変えて送信してください。)
        Angelite シュールな旅〜life goes on〜
        横浜根岸のヒーリングサロン&スクール Angelite〜エンジェライト〜のヒーラー/セラピスト naomiのブログです。 http://naominouta.jugem.jp/
        time
        copyright(c) 2011-2012 naomi, all right reserved.
        本ブログ内の写真・文章の無断転載、コピーはご遠慮願います。

        このページの先頭へ